やはりアウティは比較的慣れているというか、頬に手を添えたりとインニーのアーヴがなかなか出来なさそうなことをさり気なくしてて、これもまたドキドキするな。 アーヴの動きが気付かれたぐらいなんだから、バートが逃したことも割とすぐバレるのでは。 結局アーヴを逃がす為だったと分かるわけだけど、それにしたって家で待っていたバートの空気は只者じゃなかった。 Hollywood Reporterのインタビューを読んだ。 S2、ほぼずっと鞭で・・・最後くらい飴を、ひとかけらでいいので飴をください・・・・ 結末が分からないカプにハマるのは初めてなので、「転」が続くことに耐性が無いなと我ながら思う。 以下、9話でS2最終話だとまた勘違いしている滑稽な私の絶望感想。 キラキラ効果を存分に使った漫画を描くのは楽しい。 8話見た。 辛い展開だが、S2でアーヴというキャラクターを更に知れて好きになった。 逃避行(ドライブ)AU、レストランAU。 七話見た。 あの頃の個人サイトが好き過ぎて、置き場への入口をバナー風に変更&拍手ボタンを設置しました。満足。 他のMDRメンバーが皆キスを経験したことにより、最年長のウブさがより際立つようになってしまった。 落書きを投げる場所として、ポイピク自体は割と気に入っていたんだけど、広告がアレなのでずっと代わりになるサービスを探していた。 もうアウティとインニーを完全な同一人物としては見れないなぁ、と思っていたが、フィールズの極端な考え方には引いてしまうのであった。
彼の身が危ないと知れば、結局アーヴは戻ってきてしまいそう。
うぅぅ~~~「素行が悪かった」頃のバート見たい~~~!!!
でもフィールズとの馴れ初めは見たくない~~~~~!!
朗報だ!!!!!!!!!
どうやらタトゥーロさんは続ける気があるらしい。杞憂でよかったよ~!!!
退場の不安についても解消されて一安心。
で、私のburvingの物語に対する辛さは「マジでこのまま終わるかも」という不安が大きかったんだなと気付く。
さっきまで凹んでたけど、今夜はぐっすり寝れそう。
そして安定の友情惚気も読めて良かった。
誇張抜きで毎インタビュー惚気てるなこの人。もっとお願いします。
髪を直すシーンを確認したいが、ちょっとまだ気軽に見返せない。
不安は解消したとはいえ、やはりあそこは威力がでかい。
パブサを止めているので読み逃している記事なんかもあるかもしれない。
しかしファンダムの規模が凄く大きくなったので、適度な距離を取った方が心の平穏を保てる気がする
加えて「転」かと思ってたものが「結」になるかもしれないという不安もある。
S1の時は「まぁ、なんだかんだハッピーエンドを迎えるでしょ」とまだ信じ、S2で辛くなっても「まぁまぁ、こんな苦難と悲劇で終わったら物語として流石にね?」とメタ的に心を落ち着けてたが、時間をかけて追っていると揺らいでくる~~
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技法やら法則やらあまり分からずに、見様見真似でそれっぽい何かを描いてるという感じなので、出来上がったものがちゃんと漫画らしいとなんだか感動する
[ MORE → ]次で最終話か~とかぬかしてたけど、全9話でした。
1話得した気分だね
どこかズレてて危ういと思いきや、ずば抜けて勘が鋭いとか(タトゥーロさん曰くアウティの培った能力らしい)。
キアを盲信していたのも、これと決めたら信じて一直線に突き進む性分が悪い方向に働いてたんだなと。
本人達が軽いノリでネタを提供してくれる。
「ここどういう場面だっけ?」と分からなくなった相手役に、「僕の目を見て」って答えるの。
後になってじわじわと効いてきた。素敵だ。
ある程度の仲の良さがあってこその言葉に思える。
そしてウォーケン氏をいつもジャズ奏者に例えるの好き。
あと 別のインタビューの見出しで「バートの夫に嫉妬」と見えたから、「えっ、タトゥーロさんが語ってた、アーヴが夕食に行った理由の”嫉妬”ってそういう!?」と驚いて本文を見たら、俳優本人の話でちょっと笑った
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バナー文化好きです。なんなら放置してる別ジャンルサイトで現役。
200×40のサイズに、なるべく映えるように試行錯誤しながら絵をリサイズするのが楽しい。
しかし流石に昨今だとモバイル表示等で粗くなるので、実際の画像サイズはもっと大きいです。
拍手はいくつかお礼絵を描いたので、もしよかったらパチパチしてね。
最初はただ雑に絵を置いとくだけの場所だったのに、どんどん時代に逆行していく。だがそれがいい
そして手が触れるのもやっとだった、一番の純情カップルが性的接触扱いなのほんと終わっとる。
まぁ本当の解雇理由は別にある可能性もあるけど、どちらにせよ悪意を感じるのでクソ会社なことに変わりはない。
色々試し、最終的に てがろぐに行きついた。滅茶苦茶いいです。
結局自分の好きな家を作るのが一番だった。
何よりポイピク風スキンを作ってくれた方のおかげ。ありがたや